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王振國PROFILE

1954年、中国吉林省通化市生まれ。1975年、中国吉林省通化市衛生学校(医師学校)を卒業。1983年「天仙丸」を開発。1988年、中国で初めて「ガン治療薬」と認定される。その後、より効果の高い「天仙液」を開発。これら一連の研究が認められ中国十大傑出青年選出、イギリスケンブリッジ国際伝記センターの国際知識人人名記録簿掲載、1989年ユーリカ世界発明博覧会にて「世界個人研究最高発明賞」を受賞。さらに、ベルギー王国栄誉勲章、将軍勲章、騎士勲章を受章。

現在、吉林省抗ガン協会長白山薬物研究所所長、中国抗ガン基金協会協調部副主任、吉林省抗ガン協会副会長、珠海振國医薬科学研究所所長、广西中医学院客員教授、广州中医学大学客員教授、国際ガン病康復協会会長等の要職をつとめる。上海、北京、珠海、通化等中国各地にガン治療専門病院を開設し、さらに各地の医療施設で政府要人を始め、多くのガン患者の治療にあたる漢方によるガン治療の第一人者。著書は中国を始め日本や香港、台湾、フィリピン、マレーシア等で多数上梓。また研究論文も多数発表。






















天仙液の開発者王振国医師のプロフィール
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